日曜日午後、東大宮コミセンで注目のドキュメンタリー映画『六ヶ所村ラプソディー』を観に行き、その後の鎌仲ひとみ監督のトークも聴いて、いろいろ感じることが多かった。それについては次回記事にご期待いただくとし、午前中の話。
昨日に引き続きアコギ片手にプラザウエスト音楽室。

思いつくまま社会派系の昔の曲を演奏してみて、「いいじゃん〜!!」と自画自賛。さすがに長くやっているとその時その時の代表曲みたいなのがあって、歌詞の濃さに・・・たぶん観客の感覚からは浮くだろうな〜(笑)。
昨年からアコギ片手に作りかけている今現在の世の中を歌った曲を思いっきり大声で演奏してみて・・・「スゲー!!いいー!!」と再び絶句。そのうちに「やりたいとかやりたくないとかじゃなくて、やる義務があるんだろうな・・・」などと思い始める。我ながらかなりアブナイが(笑)そんな風に思える瞬間って相当久しぶりのような気がする。「閃きを大切にする文化」ね。
それにしてもアコギ演奏とともに歌うと詞の価値が倍増するような気がしてならない・・・バンドや鍵盤だとそうはいかないのに。アコギは歌とシンクロした抑揚がつけやすい楽器だからなのかもしれない。「シンクロナイズ」ね。
昨日に引き続きアコギ片手にプラザウエスト音楽室。

思いつくまま社会派系の昔の曲を演奏してみて、「いいじゃん〜!!」と自画自賛。さすがに長くやっているとその時その時の代表曲みたいなのがあって、歌詞の濃さに・・・たぶん観客の感覚からは浮くだろうな〜(笑)。
昨年からアコギ片手に作りかけている今現在の世の中を歌った曲を思いっきり大声で演奏してみて・・・「スゲー!!いいー!!」と再び絶句。そのうちに「やりたいとかやりたくないとかじゃなくて、やる義務があるんだろうな・・・」などと思い始める。我ながらかなりアブナイが(笑)そんな風に思える瞬間って相当久しぶりのような気がする。「閃きを大切にする文化」ね。
それにしてもアコギ演奏とともに歌うと詞の価値が倍増するような気がしてならない・・・バンドや鍵盤だとそうはいかないのに。アコギは歌とシンクロした抑揚がつけやすい楽器だからなのかもしれない。「シンクロナイズ」ね。
